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アクロバットスタイル [マクロレンズ]

好きこのんでこんな格好を
撮りたいと思ったワケではありません。
虫たちにとってはあまり気にならないようで・・・
地球には引力があるということです(^^;)
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イージーリング・レポート [マクロレンズ]

イージーリングを使っていろいろ試し撮りです。
今のところは太陽光の補助的な使用です。
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SIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG

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イージーリング リングストロボ [マクロレンズ]

以前から気になっていたEZ-RING(イージーリング)。
クリップオンストロボに装着するだけでリングストロボに変身するストロボアクセサリーです。
マクロ撮影ではストロボを使うことも多いのですが、光の当たり方や影の具合が気に入らない。
撮影方法をいろいろ工夫したり、自分で作ろうかと思ったり・・・
結局、買ってしまいました(^^)
マクロ用のストロボを買うのもなんだし、コレは安上がり。
ストロボに装着するだけですから。

見た目はやはりちょっとチープですな。
光らしてみるとかなり発光面にムラがありますね。
そりゃしかたないですね、一種のディフューザーみたいなもんですから。

早速いろいろテスト撮影。
太陽光の補助的に当ててみたり、ストロボ光メインにしてみたりと、あれこれやってみました。

感想としては結構使えます。おもしろいです。
光量にロスがありますが、十分使えますな。
これからマクロ撮影が楽しくなりそう、撮影条件に応じて使用すればかなりイイ写真が撮れそうです。

今回はマクロ撮影でしたが、ポートレートでも使ってみるつもりです。
いろいろと楽しみ〜(^^)

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Ladybird [マクロレンズ]

マクロレンズを使い始めて
身の回りの世界の見方が変わったかもしれません。
テントウムシを見つけました。
ひさしぶり・・・と言うより何年ぶりかな・・・

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シェフレラ・レナータ [マクロレンズ]

シェフレラ・レナータ
学名 Schefflera arboricola Renata
科名 ウコギ科
属名 フカノキ属
ヤドリフカノキ

葉っぱの形がかわいい。
カポックの仲間と思って調べていたら、
思わぬ発見が・・・

「カポック」という名称の植物は本来、
別の植物だと判明した。
シェフレラが正しい名称だった。
日本では「カポック」と呼ぶのが一般的だし、
今までは「カポック」だと思っていた・・・

動物でも植物でも日本で最初に紹介された時に
いい加減に名前を付けてしまうと、後になって困ったことになる。
一度覚えてしまった名前とイメージはすぐには変えられない・・・
恐竜の仲間のブロントサウルスがアパトサウルスになったときは
かなり違和感を覚えたものだったが、
カポックがシェフレラということだったら、まあ良しとしましょう。

シェフレラ・・・
女性的な感じで、ミスター・スポック・・・いやカポックより
好きになりそうです。

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デイゴの花 [マクロレンズ]

アメリカデイゴ
Cockspur Coral Tree
学名 Erythrina crista-galli
科名 マメ科
属名 デイゴ属
でいごの花が咲き〜
ザ・ブームの「島唄」に歌われているものとは別種ですが、
マメ科植物独特の花の形で赤い花が美しい。
もっと色々と撮り方を変えて撮影しようと思ってます。
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あきつの国 [マクロレンズ]

ヒメアカネ
学名 Sympetrum parvulum (Bartenef)
記・紀にある日本の呼称、秋津島(洲)、(蜻蛉洲とも書く)は「とんぼの島」のこと。
とんぼの群れ飛ぶ姿が、それほど印象深いものだったのかな。
木の枝の先で羽を休めるトンボの姿は可憐で美しい。
生物の仲間では最大の視野の大きな目玉。
周りを見回すために頭をかしげる姿が妙に愛らしく感じる。
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Cicada [マクロレンズ]

アブラゼミ Large Brown Cicada
学名 Graptopsaltria nigrofuscata

夏の風物詩、蝉時雨。
日本人にしか分からん感覚だろう。
古くから、夏の盛りのセミの大合唱は日本人にとって
一種の音楽と受け入れられてきたようだ。
蝉時雨とは洒落た言葉だ。
しかし現代の日本人だったら表現するだろうか・・・

ジーィジーィ・・・と鳴くアブラゼミ。
側で鳴かれるとかなりうるさい。
成虫になってから余命いくばかりか・・・
配偶者獲得のために小さな身体からこれほどまでの
音量を発するまでに進化してきたのだから、
自然界の競争原理はきびしいものだ。
夏は短い、ラストスパートだ。
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空蝉 [マクロレンズ]

梢よりあだに落ちけり蝉のから
芭蕉
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